ミクロネシア/チューク島ツアーSOLD OUT!

参加者を大募集いたします!

日程は9月3日〜11日の期間内で開催予定!

DSC00349飛行機

島には唯一の航空会社です、更に毎日は飛んでいないので自然がいっぱいなのです!

無人島とビーチ  3

ランチはこのような島でいただきます〜

9月のチューク島の状況です。

海の状況は1年を通じて最も安定している時期です。

DSC00438しま

アウトリーフ、キミシマ環礁もまず問題なく行けるでしょう。

ボートもチャーターしますので、参加者のリクエストに応じてどこへでも行けるように手配いたします。

イルカ 2

水温は水面で29度前後、これは環礁内でもアウトリーフでほとんど変わりません。

水中で27~28度位です。ただし、海流の関係で冷水界があったりしますが、それでも24~25度前後です。

透明度、透視度とも、インリーフの沈船で20~30m位。

IMG_0202ふね

IMG_0559せんしゃ

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アウトリーフやキミシマでは50m位になります。

ドロップオフ 7

マダラトビエイ

IMG_0357さめ

サメ

この時期の水中での魚ですが、まず1つは沈船周りの魚です。

沈船は漁礁になっていますので、たくさんの魚の群れを見る事が出来ます。

沈船 と魚9

沈船に付着している稚魚の群れ、沈船の構造物周りに群がるコバルトスズメや小さな熱帯魚の群れ、いろんな種類のクマノミイソギンチャク、チョウチョウオの仲間。

ヒラアジ(カスミアジ、ギンガメアジ、)の群れ、マアジやサバ、バラクーダの群れ、ツマメウオ、バラフエダイの群れなど、大型魚の群れもよく見かけます。

あとは群れではありませんが、ローニンアジ、イソマグロやサメ、マダラトビエイなどもよく見かけます。

無人島とビーチ  7

アウトリーフやキミシマ環礁では、やはり上記(沈船)のような魚の群れもよく見かけます。その他には、ヨスジフエダイやツムブリの群れなどもよく見かけます。

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様々な種類の大小のベラやハタの仲間もサンゴ周りに多い魚です。

ニシキヤッコやアデヤッコなどの派手な魚もサンゴの周りをよく泳いでいます。

その他にはナポレオンフィッシュ、海亀、エイの仲間などです。

特に北島水道では、25m前後の広大な砂地のドロップに、大型のガーデンイールの群生を見る事が出来ます。

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北島水道は、チュークで一番のマンタを見れる確率が高いところです。

潮の流れに乗ってドリフトダイブを楽しむ事も出来ます。

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参加希望の方や興味のある方はショップ金子までどんな事でも良いので

お問い合わせください!

参加定員は7名限定といたします!

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